アーティストの選定をお手伝いさせていただきました。
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いつもお世話になっている皆さんへ
 
「結婚願望な妄想
ジョージクリエイティブカンパニー のジョージです。
テレビを観ていて「あっ、この人と俺、結婚するかも……。」と勝手に妄想する事があった。 
何故その人にそう思ったのか、わからない。 
自分の奥底の感情が発動しているようだ。 
覚えてるなかでは「竹内まりや」、「aiko」、「西野カナ」の三人だった。 
決して見た目だけではないし、その人の日常の性格など知るよしもない。 
ましてや僕の妻とも似かよっていないから不思議である。
いつもコラムを読んでいただきありがとうございます。
是非、コラムへのアンサーメッセージなどいただければうれしいです。メッセージは こちら から!

アートとして楽しめる防災トイレ

sonae 備絵』新発売

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株式会社ドリームホールディングス(福岡県福岡市、東京都港区・代表取締役 小濵 洋一/以下、ドリームホールディングス)は、202391日関東大震災発生から100年の節目に、災害時に向けて備えていただきたい簡易トイレをコンパクトに収納しながらも、壁に飾るアートとしても楽しめる、“日常に溶け込む災害時の備えアート”、『sonae 備絵』プロジェクトを始動いたしました。

 

ジョージクリエイティブカンパニーでは、アーティストの選定をお手伝いさせていただきました。

 

“備える絵画”『sonae 備絵』

 

sonae 備絵』は、お気に入りのアートピースとして、普段はリビングやトイレ、コミュニティスペースの壁に飾っていただけます。絵画の枠には、いざというときに活用できる「災害時トイレキット」30回分をスリムに収納。いざというときの“備え”を通じて、家族やコミュニティの防災意識や会話を喚起。災害時や断水時にはサッと取り出して使えます。

20239『sonae 備絵』の商品デビュー時は「関東大震災発生から100年」の節目を迎えることから、「Reborn」と題し、“災害からの復興の希望”をテーマにしたアーティストの描きおろし作品が登場しました。

 

ジョージクリエイティブカンパニーからは人気アーティストを3名選出させていただき、復興への不屈の勇気、また、大好きな故郷や日本への愛情、支えあい、励ましあうコミュニティの温もり、未来に向かうポジティブな気持ちなどをイメージした作品をご提供いただきました。

このアート自体が、災害時の、自宅や避難所における不安な時間において、少しでも心の癒しにもなることを期待します。
また、売上の一部を使い、全国の幼稚園・保育園に『sonae 備絵』を寄贈させていただくことを予定しています。

 

アーティストの力で防災意識の向上を目指す

 

『sonae 備絵』プロジェクトは、人気アーティストの方々にご協力いただき、より多くの人に災害時の課題に気づいてもらうことを目標としています。

ここからは、ジョージクリエイティブカンパニーが選出させていただいたアーティストとその作品をご紹介いたします。

イラストレーター Aki Ishibashi(あきいしばし)
神奈川県生まれ。日常に溢れる物事を独自の視点でユニークな世界観におきかえ、SNSを中心に人気を集める。自身の個展だけでなく、デザインやワークショップ、オリジナルブランド“PARCY”の展開、アパレルブランドやミュージシャン、タレントのコラボや、商業施設のビジュアル、雑誌・広告のアートワークなど多岐にわたり活動の幅を広げている。

<作家コメント>

今回インテリアにできるアイテムとのことで私が描いたイラストは少し不安なことがある日々に、ほっと安心できるような明るいイラストに仕上げています。
不安な気持ちを少し冷たいイメージのあるビルを鉢植えに見立て、そこから植物が生えており、自分の成長、発展をイメージしております。
その花の上で安らぎくつろいでいる人々はその花を成長させてくれた周りの大切な人々をイメージして描かせていただきました。『sonae 備絵』が皆様のちょっとした心のお守りとして、もしもの時の救世主としていつも目の当たるところにおいて貰えますように。この商品がずっとずっとインテリアとして使えますように。

願いを込めて。Aki

イラストレーター moeko(もえこ)
1993年生まれ宮城県気仙沼市出身のイラストレーター。
シンプルな線と色使いで表現する世界観が特徴で、企業とのコラボレーションや雑誌などの挿絵をはじめ、オリジナルグッズの制作、販売なども行っている。

<作家コメント>

私自身も東日本大震災で被災し、津波により家は全壊し避難所での生活を経験しました。災害への「備え」として“防災トイレ”というのはあまり思い浮かばないかもしれませんが、避難生活の中で特に大変だったのはトイレ問題でした。
防災への意識はあっても何をしたら良いか分からない方が多いと思います。
まずは災害への「備え」の一つとして、身近なインテリアとして手に取っていただきたいという思いを込め、シンプルながらも生き生きと力強く前を向く人たちを描きました。腕を組んでいる、踊っている、一人一人が前を向いている、、それぞれの感じ方で購入してくださった方の生活に寄り添えるインテリアになれば嬉しいです。そして安心へ繋がる一つの『sonae 備絵』になりますように。

イラストレーター 西山寛紀(にしやまひろき)
1985年生まれ。多摩美術大学大学院修了。対象を色面構成で絵画的にとらえる表現を得意とし、書籍、雑誌、広告、Webなどでイラストレーションを手がける。オリジナル作品も制作し、国内外で展覧会を開催している。
最近の仕事にマガジンハウス「&Premium」表紙イラストレーション、スープストックトーキョー「2021 YEAR CUP」デザインなどがある。

 

<作家コメント>

今年で関東大震災から100年の節目を迎えます。本プロジェクト『sonae 備絵』では、大震災を乗り越えてきた関東の現在をテーマに描きました。焼け野原になっても次々と建物が建ち、再生していく街。その中で営まれる日々の日常。中央の時計は100年前の91日に関東大震災が発生した時刻1158分を差しています。またいつ地震が来てもおかしくないと言われている昨今、備えも事前からしておきたい。

◼︎「sonae 備絵」商品概要

 

内容 :フレーム・アートボード

    簡易トイレキット(凝固剤、畜便袋、ウェットティッシュ)※30

    簡易トイレ30回分は、1人暮らしで約6日分、2人暮らしで約3日分
サイズ:フレーム外寸 330× 330× 58mm・アート部分 294× 294mm
価格 :33,000円~(税込) ※アート作品により異なる。

 

【クーポン配布中!】

今なら5,000円オフのクーポンコードがご利用いただけます。

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この機会に是非一度ご覧ください。

ジョージクリエイティブカンパニーでは

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開催期間:2023106日(金) 11:001120日(月) 20:00
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